Sea of honey !
『マカダミアチョコのプチパンと、アレンジ』レシピ: 本「少しのイーストで ゆっくり発酵パン」
マカダミアチョコのチョコ(カレボーセミスイート)増量バージョンと、
ハチミツ&チーズの2種類。

最終発酵終わった♪
と、ハサミを入れる為天板を覗くと、褐色の水たまりが。
ある程度はふき取ったけどキリがないのでそのまま焼成。
要は中身の欲張りすぎはダメって事ネ(_ _;)。
生地を伸ばして何とか包んだつもりが、発酵中にとじ目があいてしまったみたい。
見た目は想定外だけど、味には満足(^^;)
ankoは”ハチミツ&チーズ”の組み合わせが大好物。
部屋はこの組み合わせのちょっと焦げた香りがいっぱい☆
でも、今回はリベンジせずに次いこ・・・。
追伸:
やっぱり手捏ねの方が生地がふわっと柔らかに仕上がるような気がして、今回は
手捏ねをお試し。結果は・・・やっぱり少しふんわりのような。
粉は、カメリアが8割くらいで終わったので残りはリスドォルで補完。

レモン&ポピーシードのシフォン
『レモン&ポピーシードのシフォン』レシピ: 本「おいしい焼き菓子のレシピ」
久しぶりに早起きしてシフォン焼いちゃった♪

レモンはピールと有機果汁100%を使用。
ポピーシードのプチプチ食感が楽しい一品^^

でも生地の食感がちょっと微妙かな〜。
ふわっとして、しっとりで、紛れも無くシフォンなんだけど、もっとプルプルっとした
感じが自分の好みかもしれない。どうしたらいいのかな〜?
そういえば卵黄に混ぜるお砂糖を10g減らしたけど、影響はあるのかしら??

今回はしばらく前に購入していた17cmの型をやっとこ使用。
私のオーブンの小さい庫内でほぼテッペンに接してしまったけど、予測していたので
タイミングを見計らってアルミホイル投入。無事25分の焼成を遂げましたv
(そういえば書き忘れてたので追伸)
レモン汁は大さじ3、レモンピールは大さじ1と1/2を投入。
味は悪くはないけどレモン具合が微妙。。。
お砂糖は減らさずにレモン汁を減らしてピールを増やす方が味も香りも
良くなるかもしれない。
てっぺんに近いほうのポピーシードはやけに香ばしくてイメージしていた味からは
遠かったので、アルミホイルを厚くするか、同じプチプチならバニラビーンズの
方が好みだと思う。
やっぱりポピーシードはパンや和菓子に使おうっと。

北フランスの「ほっと」系クッキー
『ヌウル』レシピ: 本「フランス 地方のやさしい焼き菓子」
ピザのチーズ・・・
シフォンケーキのレモン・・・
炊き込みご飯の上からかける万能ネギの小口切り・・・
豚肉ともやしのポン酢炒めを盛り付けた後にかける黒胡椒・・・
そしてヌウルの牛乳・・・・?!

「どうもマトマラナイ生地だなぁ。
冷蔵庫で休ませたらしっとりするのかな?」
な〜んて呑気に考えていたおマヌケなanko。
単に牛乳を入れ忘れてただけでした。
いつもこんなデス☆
※一晩の寝かせに入って1時間程度のところで救われました。
ガレット・ナンテーズを彷彿とさせるクッキー。
どうって事ないのに、これが味わい深くてすごく美味しい!!!

マカダミアナッツ&チョコ
『マカダミアチョコのプチパン』レシピ: 本「少しのイーストで ゆっくり発酵パン」
次のレシピへ^^
雪だるま(?)みたい。
これもカメリアで、捏ねはFP。そういえば、他の粉でも同時に作って比べてみたいなぁ。

8等分して2つずつくっつけて2次発酵させるのでお隣同士がくっついてこんな形に。
カワイク写真を撮るのがむずかしぃ〜〜(><)
失敗が3点。
一つは、8等分した後のベンチタイムを忘れてそのまま成型してしまって、
多分そのせいであまり膨らまなかった。本の写真はもっとふっくらしてるもんね。
それとチョコ。チョコチップを入れてみたら、ツブツブして可愛くない(^^;)
やっぱりここはちゃんと溶けるのじゃないとだなぁ。
それにクープ。今回はハサミでちょっきんvするパターンだったのでやりやすかったけど、
もっと広く深く入れてあげると、中のナッツとチョコがいい感じに顔を出してくれるはず。
次はチーズでリベンジかな♪

アルミルーラー

『オリジナルアルミルーラー3mm / 10mm』
ガレットやスコーン、スポンジのスライス用に1cm。
タルト生地やクッキー用に3mm。
使い勝手も良く、これで安心!

夜中に・・・プチパンのアレンジ
『基本のプチパンのアレンジ』レシピ: 本「少しのイーストで ゆっくり発酵パン」
前回のパンを食べて以来、クルミを混ぜ込んで食べたくて。
65gローストしてIn☆

今回もオーバーナイト発酵のつもりが、発酵を開始した時間がちょっと早すぎ
+人がいる部屋って暖かくしてる訳だし、夜遅くなるまでに充分膨らんでしまって
・・・仕方なく夜のうちに焼成まで済ませる事に。2〜3時間発酵になりました。
せっかくの生地、食べもので無くなったら悲しいもんね(_ _;)

今回もカメリアで、捏ねはFP。
少しまわし過ぎたかも?ちょっとつまり気味の気もするけど、風味は◎。
もっちりしていて香ばしい、食べたかったクルミパン^^

今回のクープの障害はクルミでした^^

フレッシュいちごのビスケット
『いちごの全粒粉ビスケット』レシピ: 本「お菓子な物語」
まずはフレッシュのイチゴがぷゎ〜〜。次に発酵バターが。。
焼成中の香りがたまらなく良いビスケットです^^

レシピでは直径4.5cmの丸型で抜くようになっているけれど、無いので6センチの
セルクルで抜こう・・・と思ったけど、ふと思い立って何故か持っているハート型で。
ザクッとしたビスケット。
この週末はディズニーリゾートでいとこの結婚式があり両親が揃って来ていたので
姉の一家+私達二人でディズニーランドに行って来ました。
帰りのおやつにこのビスケットを詰めてみんなに☆

かわいいバッグを見つけたので、当分お気に入り♪

とても良く晴れた気持ちよい1日で、午前中は暖か^^
何より人が少なくてラッキー☆

またまた可愛い本を見つけてしまって・・・

『お菓子な物語 送るスイーツレシピとラッピングの本
by 星谷菜々さん
ブログに載せていない本や雑誌がいくつもたまってきました。
作りたいレシピがたくさんで、ぜんぜん追いつかない(><)
でもこういう本て、見ているだけで楽しくて癒されるのがポイント^^

オーバーナイト発酵にチャレンジ☆
『基本のプチパン』 初制作レシピ: 本「少しのイーストで ゆっくり発酵パン」
自己評価: 4 /5
まずは基本から。
かわいらしいのが6つできました^^

最後の一個でやっとクープの入れ方のコツがわかったような。
水平に刃をあてて、切る感覚で横に滑らせたらキレイにパカ!っとあいた。
最初は恐る恐る刃を立てていたのですごくヘタクソ。。
左手前のが今回一番上手く行ったやつかも。
浅めと深めを試したつもりが、焼いてみるとどれも浅め^^;
もっと思い切って入れていいんだなぁ〜。
カメリア使用で、捏ねはフープロ。
分量の水だと固まって動かなかったので少しづつ+調節
割るとモチモチ、中は気泡いっぱいでフワフワ^^
これって成功だよね♪

とてもシンプルなお食事パン。
ナッツやフルーツを混ぜ込んでみたくなる〜♪

高橋さんの本

『少しのイーストでゆっくり発酵パン
by 高橋雅子さん
手作り好きの所持率がとても高そう。
そして、

『ゆっくり発酵カンパーニュ
by 高橋雅子さん
両方イーストを極力減らした画期的なレシピ本シリーズ!
1次発酵に長時間かかるので何となく敬遠していたけど、この休暇中に
オーバーナイト発酵にチャレンジ☆
ハード系のパンを美味しくつくって、サンドイッチしたいなぁ。
順番にマスターしたい2冊♪

手捏ねでパン作り
『はちみつ食パン』 8回目レシピ: 琥伯茶楼さん
自己評価: 3.5 /5
かなり久しぶりに頑張って手捏ね☆
2次発酵の時にちょっとミスしてしまって・・・充分に発酵されなかったので小ぶり
だけど、一応焼いたらちゃんと食べられるパンになってくれて、ほっ(_ _;)

トーストしないと、詰まり過ぎでちょっと無理。
次こそキレイに成功するぞー!

イチゴ大福☆第2弾
『いちご大福』 2回目レシピ: クオカレシピ
自己評価: 5 ☆☆☆☆☆
今回はカレパパのお誕生祝いに。

前回も美味しくて満足の出来だと思ったけど、段々と皮が甘いような気がしてきて
いたので、今回はちょっと大胆めにお砂糖をカットする事に。
レシピより40gも減らしてチャレンジ☆
皮は少しべとつきガチだったけれど、慎重に片栗粉を活用しつつ。
イチゴはあまおうと特大のとちおとめを準備して、よりマイルドに感じたあまおうを採用。
それでも大きめなので白あんは18〜19gにちょっと増量。皮で包む前段として、
イチゴの凸凹を解消する程度に包んで手のひらでコロコロ。
皮の厚みは均等には行かなかったけど、それらしくキレイに出来たのを4つ発送。

写真のピントは間違ってるけど・・・・う〜〜ん!ジューシー!

JOUVAUD
気になっていたジュヴォーでお買い物♪このお店はかなりツボ!!
プロヴァンス地方のアヴィニヨンに本店のあるフランス菓子やさんです。
日本ではあまり見ないような本当に”現地”なお菓子がたくさん。
一つ目は「ロカイユ」
いかにもフランスぽいメレンゲ菓子^^


軽くて、でもとろけるようなカワイイ食感と甘みがたまらない(*^^*)
塊感がオシャレだけど、自分でもこんな風に作れるかな〜?
二つ目は、「ヘーゼルナッツのマカロン」
ごつごつ生地がかわいい!

クシャ!っと崩れやすい生地は、ヘーゼルナッツの香りいっぱい。
失敗続きでめげたらここに来よう♪
ソフィーチェ体験
『マフィン』レシピ: アレンジ
自己評価: 5 ☆☆☆☆☆
何となく3度リピートしていたドルチェを一旦卒業しソフィーチェを試す。
このマフィンの半分近くはドルチェだったけど、何ともいつもと食感が違う!

蒸しケーキみたいなポワポワした弾力としっとり感。
とても舌触りの良い生地になりました(^^)v
そして風味もすごく良くて、何故か軽くて、とにかく美味しい〜〜♪
クオカの口コミを見て期待はしたけど、これはソフィーチェ効果なのかしら〜?
☆今日の材料☆
バター 100g
粉糖 100g
卵 2個
塩 ひとつまみ
牛乳 125ml
薄力粉 200g
BP 小さじ2
ゆずの皮の摩り下ろし 約1個分
チョコチップ 適当
バターは久しぶりに四つ葉の発酵バターを使用。いつも買っている明治が売り切れ
だったからだけど、何だか軽くて美味しく感じた。
半分は柚子風味、半分はチョコチップをたくさん入れて、170度で25分。
他の事をしてて、焼き上がりから5分くらいオーブン内に放置(^^;)

初和菓子は苺大福
『いちご大福』 初制作レシピ: クオカのレシピから
自己評価: 5 ☆☆☆☆☆
昨年末にゲットしておいた極上白練りあんを使って、初めて和菓子に挑戦♪
和菓子も作ってみたいとは思っていたけど、今回のクオカの写真に可愛くて
やられた^^
いちごってやっぱりカワイイわ♪

苺は程よくすっぱくてジューシー、この白あん本当に美味しいし、皮はほわほわ。
とても美味しく出来て嬉しい(*^^*)
クオカの極上白ねりあんも、このレシピもおススメです♪

ピリッと卵パン☆
『こしょうのビスキュイ』 初制作レシピ: 本「フランス 地方のやさしい焼き菓子」
自己評価: 4 /5
anko好みの軽くて素朴系のビスケット。
中世フランスのなごりを残すお菓子だそうです。
大森さんの解説に”日本の「卵パン」にも似た素朴な味わい”とある通り、
確かにそんな感じ。
でもぴりっと黒胡椒が効いていて面白い。

これ、ものすごいシンプルで間違いようのないレシピなのに、お砂糖の前に
オリーブ油を入れたせいか生地がべたついて扱いにくくなってしまった(><)
見た目も本の写真より焼き色が付いて雰囲気が少し変わったかな?
温度を落として長めに焼いてみようかしら。。

自家製ピザでランチ
『ピッツァ』 2回目レシピ: 琥伯茶楼さん
自己評価: 5 ☆☆☆☆☆
久しぶりに生地からつくる自家製ピザ。
レシピの半分の量で、20cmのを二人で2枚、本日のランチに。
1枚はマルゲリータ。

2枚目はツナマヨ+オニオンスライス+トマトのトッピング。

食べてすぐバタバタと準備して出かけたので焼成後の写真はなし。
両方とも180度で15分焼成し、かなりいい感じに美味しく焼けてくれました(^^)v
やっぱ自分で作るのが油っこくないし美味しくてベスト☆
今日のお出かけは横浜に、魔笛を見てきました♪
モーツァルト作品は初めて。喜劇系は苦手だと思っていたけど、斬新な演出も良く
全体にとっても楽しめる作品でした。帰りに出演者のバスの真横を通って、
ヒロインや他の方とバイバイ出来たのが嬉しかった(*^^*)
実物の素顔可愛かったし。anko的にはパパゲーナの人がベスト。

おうちピザの必需品

合羽橋で購入。
うちでピザを焼きたくて用意したピザカッター。
特別期待はしていなかったのにスゴイ切れ味でびっくり。
自家製ピザの美味しさに加えて、これのおかげで気持ちよく
いただく事ができます(^^)v

余り生地でパイスティック
『ねじりパイ』 初制作レシピ: 本「Myアニバーサリーの本」
自己評価: 4.5 /5
ガレット・デ・ロアはキレイに丸く切り抜くので生地が必ず余ってしまう。
でもこういうピッタリなお菓子があって、本でもセットで紹介されていて助かる。

スティックパイ自体は違う製法の生地で以前にも作った事があって、
気に入っていたもの。味付けは以前のものに近づけて、卵をくぐらせた後に
パルメザンチーズを表裏にたっぷりまぶした。
やっぱりこの生地はよく膨らんで、せっかくのねじりが消えてしまうかと心配した程。
200度で15分+170度で5分くらいの焼成で、カリっと歯ごたえのあるものに。
生地が出来ているので即作れてしまう楽チンさ。
焼き色も香りも良い、甘いものの合間に手頃で美味しいお菓子です。

フィナンシェ
『フィナンシェ』 3回目レシピ: 本「Myアニバーサリーの本」
自己評価: 4.5 /5
いつでも食べたいお気に入り菓子のフィナンシェ。
そろそろ消費したい卵白が150g程たまっていたので、レシピのちょうど
半分の量で作りました。

フィナンシェは高温でいいのに、昨日の失敗のせいか温度を低く設定してしまって
おへそが出なかった。でもやっぱり美味しい♪
ジャムを埋めたりしてみたいけど、失敗を恐れて今回はなんとなく断念。。
この量でバトー型10個+ミラソン4個。
やっぱり焼きたては最高〜〜☆

ガトー・オランジェ
『ガトー・オランジェ』 初制作レシピ: 本「Myアニバーサリーの本」
これも友達の誕生プレゼントに。
一本は自宅用に・・・と思って順番に2本焼いたけど、1本目はやたらと焦げてしまって、
2本分材料あってよかった(^^;)

アラハタのアンズジャムをレンジでグツグツさせたのをこして全体に塗って、乾いてから
全体にグラスを。やっぱりレシピ通りの配合だと固くて塗れない。グラスって絶対に
余る気がする。次から粉糖の分量を減らしてみようかなぁ。
果汁を少し足して調節して塗って、乾いたららしくなったかな?
本だと上部もきれいに平らで、しかも断面写真には四辺に焼き色が・・・。
私のような人向けに、もうちょっと詳しく書いてもらえると嬉しい(^^;)
1本目は何も考えずレシピ通りに焼成(200度で50分)。
35分くらい経過したところで中を覗いたらどう見ても黒くて焦った!でも中はドロドロで、
アルミホイルをかけて更に170度で20分焼成。中はフワフワになったけど、外側は
5ミリから1cmそぎとっていただきました(_ _;)
2本目は170度で50分。イメージより少し強めに焼き色が着いたけど、40分時点で
確認したらまだドロっとした部分があったから丁度良いはず。。
味や食感は良いはず!

コーヒーとラムレーズンのケーキ
『コーヒーとラムレーズンのケーキ』 初制作レシピ: 本「Myアニバーサリーの本」
初グラスがけにドキドキ☆すぐに固くなるのね・・・。
レシピ通りだといくら湯煎にかけてもトロ〜ンとさせるには固くて、ラムを
多めにしちゃった。レシピ通りの方が白くてキレイなんだけど。

入荷待ちして入手した割りには初使用の失敗がショックだったせいか
棚に眠っていたお気に入りのクグロフ型で。
数日過ぎちゃったけど実家の父の誕生祝いに送りました。
焼き加減どうだったかなぁ・・・。
カレはお預け中(^^;)
ものすごく良い香りで、焼く前の生地もすごく美味しかったし、絶対自宅用に
作ろうっと。次回用のラムレーズン仕込んだよ^^

初めてのフィユテ
『ガレット・デ・ロワ』 初制作レシピ: 本「Myアニバーサリーのお菓子」
自己評価: 4.5 /5
簡単な練りパイしか作った事がなかったので、季節モノという事で
ガレット・デ・ロワでフィユタージュに挑戦☆
意外と上手にできました(*^^*)

生地の仕込みは昨日のうちに。きっちり一晩寝かせて、更に1時間おきに
3つ折2回づつを3回。お店でみかけるの程ではないけど、高さは出たかな?
今年は調達が間に合わないと思ってたフェーブも無事用意できました^^

切り分けると、お菓子の本がチラリ。
いろいろ上手に作れるように、今年もお菓子作りを楽しみましょう♪
最初の10分で、オーブンの覗き窓から見た感じでは膨らんで焼き色もついてたけど、
温度を落として我慢したら所定時間ー5分くらいで、焦げもなく仕上がった。
初めてのアーモンドクリームも、オレンジピールが効いていてなかなか美味しい。
本当は別の用途の箱が欲しくて今日クオカに行ったら、いろいろ買ってしまって
帰りの荷物が重かった(^^;)
フェーブも何種類か買ってきたし、これからコレクションするんだ♪

米粉のロールケーキ
意外と手持ちのレシピ本に載ってなかったので、ネット検索して適当に作ってみました☆
写真の腕もあげたいなあ。。。(_ _;)

<今回のレシピ>
ファリーヌ 50g
卵 2個
グラニュー糖 40g
メープルシロップ 8g
バター 25g
生クリーム 100cc
粉糖 20g
栗の甘露煮 一瓶(80g)
180度で8分焼成。
う〜ん。うすーい生地。
焼く前に舐めたらバターが効いてて美味しかったけど、少し減らした方がよいかも。
メレンゲはしっかりめに立てたけど、大分減ってしまったみたい。
クリームはもう少し甘さを抑えたい。
思ったより栗いっぱいのクリームになって塗りづらかったから、生クリームは少し増で。
米粉はふるわないでOKって事だったのでそのまま使ったけど、やっぱり
ふるって混ぜた方がいいんじゃないかな?!

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