トマトオレガノ☆サンドイッチ
『トマトオレガノパン』レシピ: 琥伯茶楼さん
水分にトマトジュースをたっぷり使うレシピ♪
トマト効果なのか?もぅ、ふわっふわ〜〜〜^^

具合が悪くてお休みしたカレと一緒にランチに。
まずは焼きたてを二人でハフハフ

残りは、さっと茹でて刻んだキャベツとツナを軽くマヨ和えにしてサンド。

このパンさりげなくヒット!
トマトって好きだ〜^^
欲を言えば、琥伯さんがおっしゃる通りスライスチーズを合わせたかった。
次回はきっと☆

ブリオッシュ生地で爽やかガレット
『サワークリームのガレット』レシピ: 本「たった2つ!の生地で作れるパン」
この本で一番自分が好きそうだな〜と思っていたもの。
写真イマイチだけど、撮り直す元気はなく。。

丸く平らに21cmマンケに敷きこんで、爽やかクリームを塗って焼成。
パン生地をキレイに丸く伸ばすって結構難しい。まだまだ修行が足りんのぅ〜。
カレ第一声、グラタン?イクラ入ってる?
うーん確かに、言われてみるとそう見えてくる。。

オレンジピールが良い香り☆

大きなクリームパン
『タルト・トロペズィエンヌ』レシピ: 本「たった2つ!の生地で作れるパン」
お菓子のようなパン^^
大きく丸く焼いたパンをスライスして、ババロアみたいなカスタードクリームをサンド。

まずは焼き色が成功で嬉しい(^^)v
2次発酵、どれくらいが程良いのかよくわからず適当にやってみた。
周りにギザギザがつくタルト型は18cmしか持っていないので、今日は18cmで。
生地は約210g使用。
トッピングしたのは、あられ糖が欲しいと思っていた時にみつけたポップシュガー。
ザクザクの食感がナイス〜。
少しあられ糖より大きめで角あり。あられ糖のほうが少しカワイイ感じかも。
富澤の人曰く、用途は全く同じでOKという事なので買ってみた。
本よりも、溶けてズレた跡が多いような。大きさと、焼成と傾斜の具合のせいかしら?

カレには少し甘かったみたい。
それに、カスタードも普通とちょっと違うので初めての味で微妙〜〜な反応^^;
クリームパンが好きだから、反応を楽しみに作ったのにな〜♪

イチゴでマーブル☆
『いちごマーブルのレアチーズケーキ』レシピ: 本「ちっちゃなスクエアケーキのレシピブック」
カレの実家からいただいた最後のイチゴで、チーズケーキ。
ハート模様とどっちにしようか迷ったけど、やっぱり今はキューブで♪

マーブルにならなかった。。
イチゴのソースの方にも、ゼラチンを入れちゃったら無難に出来たかも。
お砂糖はそんなに入って無いのに、すごく甘いイチゴソース

あまずっぱい、”春のレアチーズ”なケーキになった。

ダックワース
『ダックワース』レシピ: 本「おいしい焼き菓子のレシピ」
なにこれっっ?
お・い・しーーー♪(笑

こないだのはやっぱりちょっと失敗だったという事かな^^;
中のネチッとした部分と、外側のふわしゃく!の食感と香ばしさが
食べてびっくりの美味しさ♪
なのにお手軽に出来るし、お砂糖が少ない分、マカロンよりも好きかも。

サンドしたのはDEAN & DELUCAのヘーゼルナッツクリーム。
カレもとても気に入っている美味しいクリームで、食パンに塗ると絶品☆
ダコワーズの生地の美味しさを味わうためには、何もサンドしない方がよかったかも。

紅茶ベースのカンパーニュ
『カンパーニュ 紅茶ベース』レシピ: 本「ゆっくり発酵 カンパーニュ」
やっと作ったカンパーニュ2作目。
こっちの本のは中種法じゃないから、普通よりちょっと長いくらいの時間で出来た。
バヌトンに入れる時少し中心がずれて、左右非対称^^;

粉はレジャンデールにチャンレンジ☆
そのせいではないような気がするけど、前回の感動的な美味しさはなく。
なんか詰まってて気泡がないせいかな?組み合わせはいいと思うんだけど、何か違う〜!

もう一度同じつくり方でフリュイを作ってみようかなぁ・・・。

塩味のシュー
『グジェール』レシピ: 本「フランスのお菓子 大好き!」
あっという間に出来てしまうのも、シューの良いところ^^
2度目のシューも無事ぷっくら。

今回は絞り出しじゃなくスプーンで天板に乗せていく方法で。
もっとボコボコ不恰好にしたかったけど、膨らんだらキレイに丸くなっちゃった。
つい角をならしたりして整えてしまったせいだ〜。

シュケットも作りたいのだけれど、甘いものが消費しきれてないので今日はこちらで。
焼成中コンテが香ばしく香って、食欲増進〜☆

欧風銘菓
『チーズ風味焼き』レシピ: 本「今日は和菓子の気分です」
勝手がわからん、ていう感じでちょっと難しかった。。特に皮。
普通に伸ばして包むのだと思っていたのがきっと間違い。
でも皮に対して餡の分量多くない〜?
基本的にはシンプルなレシピなのだけれど、なかなか手ごわい^^;

アルミホイルの包み、しっかり閉じないといけなかったみたい。ちょっとバクハツ

丸っぽくきれいに餡を包んだらホイルできっちり包んで、少し四角に押す感じかな?
これが作りたくてパルミジャーノの美味しいのがほしいな〜なんて思ってたんだよね。
24ヶ月熟成を極上白あんに練りこみ、バターとあわせる。味は、良いです。
という事で・・・カレのご両親にご賞味いただく事に^^;
ほわっと香るこのかおり。
的な。。確かに和菓子だ!^^
和菓子の本

『きょうは和菓子の気分です。
by 松井ミチルさん
これも当分の間癒しBookだったのがやっと登場☆
今のところ唯一の和菓子のレシピ本。
どうも和菓子って地味で、作りたい!っていうキモチが湧いてこないと思っていたけど、
この本が和菓子作りに目覚めるきっかけに。

グレーダー

『マイクロプレインゼスターグレーター』
美味しいチーズをキモチよくおろせるようにと購入。
こまかくて柔らか〜に削れる。小さい鰹節みたい。。
とても使いやすくて重宝中♪

イチゴのミニタルト
『イチゴのミニタルト』レシピ: アレンジ
生地はタルトタタンの余りのフィユタージュ・ラピッド。
概ね参考にしたレシピはこちらのバナナカスタードパイ。
ブリゼ生地で作ろうかと思ったけど、イチゴ&カスタードの組み合わせを想ったら
パイ生地で食べたいような気がして。そして生地がパイなら型は薄型のイメージ♪

この本を参考に型に生地を敷きこみ&休ませたのはいいけど、焼き時間と温度が
さっぱり。適当なレシピが見つからなくて、まずは180度で25分焼いてみた。
全然足りてなくて、アルミホイル+タルトストーン(やっと登場!)が覆ってるし
生地は薄いので高温でも良かったのではと思い切って200度にあげて
15分焼き足し。・・・たけどホイルを取って見たら上側が生っぽいので、
ホイル、ストーンをとって180度で5分焼いてみた。。
生地が特に薄かった2つは焼きすぎになったけど、他はなんとかサクサクに。
冷めてからあんずジャムにお湯を足したものをこして塗り、カスタードをしぼって、
その上に生クリームをしぼって、イチゴを乗せてみた。
浅型のタルトレット型10個分で、カスタードが微妙に少なかった。
イチゴは上に乗せるだけじゃなくジャムの上にもスライスを並べたらもっと良いと思う。
生クリームは100c+グラニュー糖10gで丁度くらい。

生クリーム、少し固めにたてたら星型がきれいに出たみたい。
しぼり出し、初めて楽しかったー!^^

懐かしのおやつ
『バニラプリン』レシピ: 本「お菓子な物語」
意外と、素直に”プリン”を作ったのはこれが初めて。
ほんとのお初はプリンケーキの時に、ぶっつけだったなぁ。。

弱火の弱火で注意しながら蒸したのに、残り15分くらいでボコボコボコ。。。
更にギリギリの弱火にしてフタを少し開けておいてみたりしたけど、スは入ってしまったみたい。。
30分経過してドキドキしながら一つあけてみたら、ツヤツヤのプルプルに!
やけにカワイイヤツに見えた^^
型だし、竹串だとあまりキレイに出来なくて、ナイフの方が上手くいった。
味はトロッとなめらかでとっても美味しくて、嬉しかった〜♪♪

プリンと言えば、おじゃる丸。
プリンの歌を口ずさみながら♪

初シュー
『いちご丸ごとチーズシュー』レシピ: 本「4つの季節のシンプルチーズケーキ」
連日いちごが特価に次ぐ特価。気になる・・・という事でついに1パック購入。
初めてのシュー、意外と簡単で少し拍子抜け。

なぜか渦巻きに搾り出してしまって、形の変なのができちゃったけど・・・。
内側はカラッといかなくても良いものなのかなぁ?

クリームはクリームチーズ入り。
イチゴが甘くて大当たり^^
なんとバニラを入れ忘れてしまってショックだったけど、味付けをしていないシューと
クリームのチーズ風味と甘みが丁度よくて美味しい♪

ホワイトデー^^

少し早いけど作って下さいました^^
先週、ankoの蔵書達の中からレシピを選ぶ姿がとっても可愛らしかった!
この本から、バタークッキー。
シンプルで優しくて、とっても美味しいクッキーでした♪
どうもありがとう^^
初ダコワーズ
『アール・グレイのダコワーズ』レシピ: 本「フランスのお菓子大好き!」
アールグレー風味のお菓子が食べたくて、初めてのダコワーズはこのレシピで。

スプーンで入れてもいいんじゃ?と思ったけど、練習も必要なので搾り出し。
量のバランスが悪くて最後の一つがとても小さくなってしまった^^;
搾り出すと小山が3つ出来てかわいらしい成型になるから、やっぱり必要だな〜
と思った。風味が良くて味には満足。
紅茶の葉はポリ袋+麺棒でやった方が良いかも。普段のフープロだと大きすぎるのか
あまり粉砕できなかったので。
一つだけ、中に空洞が開いたのがあるんだけど、これは果たして成功・・・?
卵白貯金もたっぷりだから、もう少し消費したいなあ。

表紙に釘付けで・・

『フランスのお菓子 大好き!
by 島本 薫さん
シューケットの表紙に釘付けになりつい買ってしまった、またもやフランス菓子の本。
他の本と重複するお菓子があっても異なるレシピが興味深い。
購入後しばらくは就寝前の癒し本として活躍していたけど、卵白がたまったので
本来的な日の目を見る事に^^

練習

私が作ったお菓子・・・だとよかったのだけど^^;
今年に入って集中して受けている写真の講座。
写真歴=パン・お菓子作り歴。共に歩んで1年少し。
上達のヒントはたくさんいただいているけれど、これで上達しなかったらその時は・・・!
プリントしたものはミントの透過光がキレイだったのにな〜。

お菓子やパンは何故か習いに行こう、って気が起きないのに
写真の講座はどれも不思議と楽しい。
チョコバナナ!
『ココアスポンジスクエア』レシピ: 本「チョコレートの小さなお菓子」
雛祭りに作ったケーキをアレンジして、チョコバナナのケーキにしてみた♪
ここ数日、どう〜〜しても”チョコバナナ”を味わいたくて(笑

う〜ん。。。味はとても良いんだけど、やっぱりスポンジがフワフワ・シットリといかない。
ココアのスポンジ、難しいなぁ。
焼成時間は25分。
生クリームは多分150ccくらいしかなかったと思う。
チョコレートはカレボーのセミスイートで、100g気持ちマイナス。
バナナは中くらい丸2本を1cm弱に輪切り、バターとお砂糖20gづつでキャラメリゼ。
バナナをもっとたくさん入れてチョコをスイートにすると、もっと”チョコバナナ”な感じが出るかも。

コンテでプチパン
『チーズパン』レシピ: 琥伯茶楼さん
コンテを手に入れたら作ろうとずっと思っていたので、早速。
前回と比べると、大分イメージに近づいたかも〜〜(^^)v

粉がゴールデンヨットだから?
捏ねを頑張ったから?
外側はハリッとしていて、中はしっとりフワフワ^^
コンテが味わい深くて、美味しいパンになった♪

Cheese!

新丸ビルB1のilCandorinoで買ってみた高級チーズ(><)
用途の広い24ヶ月熟成のパルミジャーノと、コンテ。
何に使うかはだいたい決めている♪

カボチャでCube☆
『かぼちゃのキューブチーズケーキ』レシピ: 本「ちっちゃなスクエアケーキのレシピブック」
週末の定番ブランチにカレがよく作ってくれるカボチャのミルクスープ。
これがとっても優しくて美味しい^^
少し余ったカボチャ、カレ大好物のチーズケーキにしてみた。

ムースみたいな、ホワンと柔らかいチーズケーキらしからぬ食感。
甘すぎずカボチャの香りもして、美味しい^^
型から出したら、高さを比べだしたカレ・・・。本みたいに高さがない!とのご指摘^^;
18cmのレシピだと、こうなのかな〜・・?
ところでこのレシピの記述、
「型に流してレーズンを散らし」→「ボトムにレーズンを散らし生地を型に流す」では?
本の写真だとボトムのすぐ上にレーズンが埋まっていて、その様子がかわいいな〜って
思ったのだけど。レシピ通りに作ったら上に乗っかっちゃった。生地そんなにゆるく
ないもんね。しかも水気をふき取らないで散らしたからシミになっちゃって。。
次回があれば、ボトムに直接散らすようにしてみようっと。

焼成中、ホックリ甘い香りが部屋いっぱいに。
初めてカボチャをお菓子に使ってみたけど、これはイケるかも(^^)v

マイブーム☆

ショートパスタならばと先週初めて手打ちしてみたオレキエッテ。
ソースは定番のブロッコリーソースにしたけど、唐辛子を細かく刻んで種まで入れたので
辛すぎてしまって大変な事に(_ _;)
パスタは美味しかったけどかなり噛みごたえがあったので、もっと小ぶりが良い。
デュラム・セモリナ粉で。

手打ち第2弾。ロングパスタ。
パスタマシーンを置く場所がないからと諦めていたけど、なんだ、検索したら
マシン無しで作ってる人たくさんいるじゃん。
ソースは、ガーリックの香りがたったらトマトとソーセージを入れてパスタの
煮汁で少し煮込み、バジルとアンチョビペーストも加えて、事前にオーブンで
焼いておいた茄子を加えて終わり。
美味しいチーズを買ってあるのに使うの忘れた。。
今日使ったプチトマト、甘酸っぱくて味わい深くて、かなりアクセントになったかも。
今回も粉はデュラム・セモリナのみ。卵も2個入ったのでかなり黄色。
伸ばした時はかなりイイ感じ♪と思ったけど、ゆでると少し膨らむのでもっと頑張って
薄くしたい。湯で時間は数分でOK。
お仕事休暇中はankoが夕食担当。
最近のブームは手打ちパスタです♪
やっぱ手作りは美味しい^^
食パンで桜シリーズ
『桜餡の食パン』レシピ: 本「少しのイーストで ゆっくり発酵パン」
桜シリーズ第4弾☆
作りたいのに、いつもついハード系を優先してしまう。
リスドォルを切らしたチャンスに、この本から食パン。

取り出した時すごくフワフワで、ちゃんと焼けてるかな〜って不安になったけど、
30分でバッチリだったみたい。今日は久々のオーバーナイト。
やっぱりいつもの陶器の型で焼けばよかったかな〜。
マトファのケーキドロワ、いつも焼き具合が不満。
あんは桜餡そのもので。だから花と葉の塩漬けを追加しなくてもよかったんだけど
レシピ通り加えてしまって、ちょっと味が濃いめに。


シートの折込、初めてチャレンジ。
餡が柔らかかったかな?ちょっと難しくて、あらら・・・な出来(><)

タルト・タタン
『タルト・タタン』レシピ: 本「お菓子作りのなぜ?がわかる本」
ちょっと季節感が無いけど、どうしても作ってみたかったタルト・タタン^^
かぶせる生地をフィユタージュにしたかったのでこの本から。

もう少し明るい色にしても良かったかな。そして、ほろにがっ^^;
でも、型を裏返してお皿にあけた瞬間は、すごくテンションアップ!
紅玉4つを使用。最初は少なそうに見えたけど、煮汁を加えたら型いっぱいギリギリ。
焼いているうちにグツグツ、天板に溢れて焦げ臭かった^^;
煮汁が多くて煮詰めるのに15分はかかったけど、もっと早く終えた方がよかったかも。
リンゴのケーキ用に購入していたフッ素加工のマンケを使った為、最後直火には
かけられないので、この煮汁を煮詰める作業はとても重要。これを抜いたら、
べっちょべちょ!のモノが出来たはず。
今回の手順は、
フライパンでリンゴをカラメルにからめてクタクタに
↓
7,8
↓
リンゴを型に移して敷き詰める
↓
9以降本通り
26cmのフライパン&22cmル・クルーゼの組み合わせは丁度良かった。
焼成時間は25分。ところどころ生地が焦げてしまったので、ホイルはかけつつ、
20分でも良かったかも。

生地の準備は3日がかりだけど、作ったかいがあったな〜^^
anko的には、こんなに気に入るお菓子は珍しい!っていうくらい、
リンゴが感動的に煮込まれててすごく美味しい。

やっぱりリンゴ好き♪

雛ケーキ
『ココアスポンジスクエア』レシピ: 本「チョコレートの小さなお菓子」
本の写真のスポンジがすごく柔らかそうで可愛くて、美味しそうだったのでずっと
気になっていたレシピで、姪っ子に雛ケーキ。

自分達や大人向けなら本の通り全体にココアをかけてオシャレに仕上げるんだけど、
今日は雛祭りな飾りつけにしてみた。昨年よりは大分上達したかな!^^;
クリームを薄く伸ばして扇雛と桃の花を配置してからココアをかけて、
雛とお花のココアを一生懸命刷毛で払ってみた。
切り落とした端っこはウチのおやつ^^
チョコレートはこの為にわざわざ買ってみたピストール・パプアジィ。
パプアニューギニア産だそうで、クオカでは扱いがないなぁ。
昨日は新宿西口方面に用があったので、初めて富澤さんでお買い物。
ロウっぽいというか、少し食べなれない風味かなぁ。

それにしてもブッツケ本番でゴメンね〜^^;
カレ曰く「スポンジが少し固いかな」
・・・スルドイ!
焼成時間マイナス5分で25分でよかったな〜。
サンドするフルーツ、バナナにしてチョコバナナにしたら超〜イケそう


ベーグル☆シナモンレーズン
『ベーグル』レシピ: 本「少しのイーストでゆっくり発酵パン」
何年か前に毎朝食べていたお気に入りをイメージして、シナモンレーズン。

リスドォルが136gで尽きてしまったのでゴールデンヨットで補完。
シナモン7g、レーズン100g
ハチミツは5gに減
あとはレシピ通り。
お塩は、サンプルでいただいたイタリアのミシュラン三ツ星店 ilCalandrinoのを入れてみた。
こないだ作ったベーグル達は発酵でサラフワのもち肌になったのに、今回はほとんど
膨らまず。ゆでている時も、前はお湯の中をゆらゆら〜っと遊んだのに、今日のは
ドスッとなべ底一直線。着きそうだったのでフライ返しであやしながらゆでた。
シナモン7gは多すぎたみたい。。
今回は3個分のレシピを4分割。棒状に伸ばす時は30cm位が成型しやすかった。

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